宇陀・松村研究室では、筑波大学学園祭「雙峰祭(そうほうさい)」に2010年から「近未来図書館」というコンセプトのもと近未来の図書館を体験できる展示・参加型の企画を行っています。2010年、2011年、2014年には雙峰祭で最も優れた企画に授与される雙峰祭グランプリを受賞しており企画内容が高く評価されています。

 

今回、国立国会図書館が運営するウェブサイトであるカレントアウェアネス・ポータルに「筑波大学雙峰祭「近未来図書館シリーズ」5年間の軌跡」という記事が掲載されました。

 

記事の内容は、雙峰祭の場で研究成果を発信する経緯と2010年から2014年までの間に行われてきた企画概要が記載されています。

興味のある方はぜひご覧ください。

 

E1668 – 筑波大学雙峰祭「近未来図書館シリーズ」5年間の軌跡 |
カレントアウェアネス・ポータル